私がオペアになった訳!オペア留学との出会い!

   

こんにちはLisaです。
 
 
今日は私がオペアという海外留学を知り、決意を決めるまでのお話を!
オペア準備とは内容がズレますので不要な方は次の記事へ!
 

オペアまでの道のり
幼少期からの夢はキャリアウーマン!

 
私はなぜか、小さい頃から 本〜当に物心ついた時からずっと将来はキャリアウーマンになる!
と、心に決めていました。
 
 
何がきっかけでそう思うようになったのか覚えていないのですが、映画やドラマに出てくる綺麗めな格好をしたハイヒールをコツコツ鳴らして歩く女性を見ては 私も将来ああなりたいなぁと思っていたのです。
 
 
なんともミーハーな考えではありますが なぜかずっと憧れていた。
 
小学生の頃から将来はキャスターの
安藤裕子さん
みたいな綺麗な人になる!!って決めてましたから。
チョイスが渋い
 
 
中学生になってもただ漠然とキャリアウーマンになりたいなぁ。どうしたらなれるかな。と考え続け、進路を考える頃には
 
 


キャリアウーマン

 
 
仕事ができる

 
 
資格

 
 
商業高校!!
 
 

という判断に行き着きました。
 
商業高校に行けばたくさん資格が取れ、結果良い職に就けるのではという考えですね。
単純。
 
 

オペアまでの道のり
商業高校で英語との出会い

 
それから商業高校に無事合格後、淡々と資格を取って行き、将来はOLになってコツコツ努力して社長になるのか。なんて考えながら日々勉強に励んでおりました。
 
 
OLから頑張って社長になるとかどんだけ地道!笑
起業するならまだしも、雇われてる会社の社長になるとか無理。
 
 
しかし、そこでさらなる人生の転機。
 
 
同じクラスの男の子が英語教科の女性の先生を見て一言
 
 
英語話せる女の人ってキャリアウーマンみたいで格好良いよなー。
 
 
それを聞いた瞬間!
ピコーーーーン!!

 
 
そうか!英語だ!キャリアウーマンには英語が必要なんだ!
 
 
と高校で資格を取りつつも私の興味は英語へと移っていきます。単純。
 
 
もともと昔から映画好きの母親と週末に映画を見ることが多く、字幕に興味があったこともあり英語の勉強は苦痛ではありませんでした。
 
 
 

そこから英語のテストの時には英語の教科書を徹夜で丸暗記!!
テストの英文を見ただけで教科書の何行めにあった文だと分かるほどでした。
 
 
その結果テストや内心の結果はトップクラス!!(英語のみ)
高校の英語のテストは95点以下はとったことないほど!
98点でも泣きたくなるほどの落ち込みよう。
 
 
その結果他の教科は散々なことになっていましたが。
 
 

それほど英語にハマっていた高校時代だったので、卒業した後は国際化のある大学や専門学校に行って交換留学などをしようかと考えておりました。
 
 
 
 

ただ、キャリアウーマンになるための夢ともうひとつ。
私には昔からある夢がありました。
 
 
それは保育士というキャリアウーマンとは真逆の母性溢れる職業。
 
 

中学生のころからインターンシップなどは迷わず保育所を選び一、二週間ほどの実習を心から楽しんでいました。
 
 
 

子どもが好きすぎて、本当にキャリアウーマンになるのか保育士になるのかいつまでも決められないでいました。
 
 
本当は毎日子ども達に囲まれてストレスフリーな仕事に就きたい反面、毎日スッピン、髪は一括り、ジャージにエプロンと言うはっきり言ってキャリアウーマンとは似ても似つかない格好で動き回ることに抵抗があるのも事実でした。
 
 
 

オペアとの出会い

高校2年の夏、ソロソロ進路を決めなくてはと訪れた進路相談室で何度めかの人生の転機が訪れます。
 
 
なんとなしに国際化のある専門学校のパンフレットをペラペラと見ているととんでもないキャッチコピーが目に飛び込んできたのです。
 
 


英語の話せる保育所!

 
 
へ!なにそれ!
わたしのことだ!!!
 
 
この文面を見たときの衝撃は未だに忘れられません。その時のパンフレットこそ、私がのちに入学する専修学校尚学院国際ビジネスアカデミー通称:SIBAのパンフレットだったのです。
 
 

それから私はSIBAのパンフレットを隅から隅まで読みまくり、インターネットで調べまくり、パンフレットに記載のあった留学システムオペアにドンドンとのめり込んで行くのです。
 
 
オペアのための専門学校SIBAに関しては次の記事で紹介しています。
 
 
そこからは高校を卒業し、すぐに専門学校SIBAに入学。3年間で保育士資格や幼稚園教諭、それと同時進行でオペア留学への準備を進めて行くのでした。
 
 

オペアまでの道のり
オペアとの出会いまとめ!

以上、私がオペア留学に出会うまででした。
途中不要な情報も入りましたがこの流れがあってこその留学経験なので細かく残しておこうと思います。
 

 
 

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